弊社ブースへのご来場、誠にありがとうございました。
皆様のお蔭を持ちまして、無事終了いたしました。

弊社サービスにご興味・ご質問等ございましたら、お気軽にこちらまでお問合せください。
今後とも、よろしくお願い申しあげます。

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展示会
#5111ブースにてビジネスキューブ&パートナーズは展示を行っております。
パネル展示
  • Automotive SPICEや機能安全に関する最新情報
  • 組込みソフトウェア開発に関する各種コンサルティング事例
  • 海外、他社とのアライアンスなど弊社活動情報
ビジネスキューブ展示ブースにて開催
ご相談コーナー
  • Automotive SPICE関連のトレーニング、アセスメント、コンサルティング、機能安全に関するコンサルティングなどについて、ブース内スペースにてご相談 を受け付けます。ブースにて随時受付けいたしますが、お待たせすることがあるかもしれませんので、事前予約をお勧めします。
 

 

ミニセッション

ゲスト・弊社コンサルタントにより、多数のプレゼンテーションをご用意しております。

展示ブースにて常時上演しておりますのでぜひお越しください。

ビジネスキューブ展示ブースにて開催
Automotive SPICE 入門
(1)プロセスモデル概要
(2)最新動向
ソフトウェア機能安全入門
コンサルティング事例
(1)CCPMを活用したプロジェクト管理
(2)定量的なリスク管理
(3)アジャイル的な開発
(4)定量的な品質/信頼性評価
(5)直交表(田口メソッド)を活用したテスト
ゲストによる導入事例
※毎時00分、30分に開始し、講演15分+Q&Aを予定しております。
※セッション内容が予告無く変更になる場合がございます。ご了承ください。
3日間のスケジュールはこちら(PDF)
フォーラム(専門セッション)
7月24日(木)セッションD-2 Automotive SPICEと機能安全
車載ソフト開発のプロセス標準「Automotive SPICE」と、現在策定が進んでいる自動車向け機能安全規格「ISO26262」について、完成車および部品メーカーや専門のコンサルタントが最新動向を解説いたしました。
 
ワークショップ
7月23日(水)W01 11:00-11:45 A会場 Automotive SPICEと機能安全(ISO26262)との関係
~ソフトウェアSIL算出の事例紹介~
当社では、Automotive SPICEに関するコンサルティング、アセスメント、トレーニングサービスを展開しています。今後、ソフトウェア開発に影響する機能安全(ISO26262)規格でSIL(Safety Integrity Levels)の定量的な評価が求められています。本講演では、Automotive SPICEと機能安全(ISO26262)の関係を解説すると共に、テスト工程で収集可能なメトリクスに基づいたソフトウェアSILの定量的な評価方法について事例を交えて解説いたしました。
AT International 2008
日時:2008年7月23日(水)-25日(金)10:00-17:00
場所:幕張メッセ
主催:日経BP社
主催者ホームページ:http://techon.nikkeibp.co.jp/ATI/