プロセス改善支援コース
Automotive SPICE アップグレードトレーニング
| 概要 | 2010年5月に改訂された、Automotive SPICEのV2.5の、主な変更点について解説し、すでに実行中のプロセスへの影響について説明します。弊社が独自に開発したナビゲーション・ビューを使いながら、変更点をわかりやすく解説します。
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| 対象 |
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| アジェンダ |
- Automotive SPICE の概要(復習) - Automotiive SPICE PAM 2.5の変更点の概要 - Automotiive SPICE PAM 2.5の変更点の詳細内容 - プロセスごとの変更内容解説 - プロセス能力レベルごとの対応方法 - プロセス改善活動へのインパクト - アセスメントへのインパクト |
| 所要時間 | 3 時間 |
| 開講予定 |
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| 受講費用(税別) | 48,000円 |
プロセス速習トレーニング ~Automotive SPICE 能力レベル1のみ~
| 概要 | 本トレーニングでは、弊社が独自に開発した「ナビゲーション・ビュー」と呼ばれる直感的に理解しやすい教材を使用し、Automotive SPICE のレベル1に相当する内容を駆け足で解説します。
速習コースのためソフトウェアプロセス改善活動を進める上で特に重要な 10 プロセスのみを対象とします。
これらの10プロセスは完成車メーカーが実施するサプライヤー監査においても重点プロセスとなっています。
<注記> 本コースは「プロセス習得トレーニング ~Automotive SPICE レベル1から3~」の短縮版です。 事前に「Automotive SPICE紹介セミナー(無料)」に参加することをお勧めします。 |
| 対象 |
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| アジェンダ |
-Automotive SPICEの概要 ・Automotive SPICEの二次元モデルの概要 -能力レベル1の解説(プロセス毎に繰り返し) ・プロセスの目的と期待される成果 ・プロセス資産(テンプレート、ガイドライン等)の解説 ・ナビゲーションビューに基づく基本プラクティスの解説 ・ナビゲーションビューに基づく作業成果物の解説 <対象プロセス> MAN.3 プロジェクト管理 ENG.4 ソフトウェア要件分析 ENG.5 ソフトウェア設計 ENG.6 ソフトウェア構築 ENG.7 ソフトウェア統合テスト ENG.8 ソフトウェアテスト SUP.1 品質保証 SUP.8 構成管理 SUP.9 問題解決管理 SUP.10 変更依頼管理 |
| 所要時間 | 3 時間 |
| 開講予定 |
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| 受講費用(税別) | 48,000円 |
| フライヤー | |
| テキスト |
プロセス速習トレーニング ~Automotive SPICE 能力レベル2のみ~
| 概要 | 本トレーニングでは、弊社が独自に開発した「ナビゲーション・ビュー」と呼ばれる直感的に理解しやすい教材を使用し、(特定のプロセスに特化せず)すべてのプロセスが能力レベル2を達成するために必要な共通事項について駆け足で解説します。
<注記> 本コースは「プロセス習得トレーニング ~Automotive SPICE レベル1から3~」の短縮版です。 事前に「Automotive SPICE紹介セミナー(無料)」および「プロセス速習トレーニング~Automotive SPICE 能力レベル1のみ~」に参加することをお勧めします。 |
| 対象 |
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| アジェンダ |
Automotive SPICE能力レベル2の概要 -能力レベル2の意味と期待効果 -能力レベル2を目指した段階的なプロセス改善アプローチ -HISスコープを中心としたプロセス実装の順番 -能力レベル1と能力レベル2の関係 能力レベル2の解説(2つのプロセス属性の解説) -ナビゲーションビューに基づく共通プラクティスの解説 -共通プラクティス実装のためのヒント 補足:能力レベル3へ向けて -ナビゲーションビューの活用方法 |
| 所要時間 | 3 時間 |
| 開講予定 |
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| 受講費用(税別) | 48,000円 |
| フライヤー | |
| テキスト |
プロセス習得トレーニング ~Automotive SPICE レベル1から3~
| 概要 | 本トレーニングでは、弊社が独自に開発した「ナビゲーション・ビュー」と呼ばれる直感的に理解しやすい教材を使用し、Automotive SPICE のレベル1から3までの内容を詳細に解説します。
本コースではソフトウェアプロセス改善活動を進める上で特に重要な 10 プロセスを対象とします。
これらは完成車メーカーが実施するサプライヤー監査においても重点プロセスとなっています。
<注記> オンサイトでのトレーニング開催の場合には、対象プロセスおよびレベルの変更を承ります。 |
| 対象 |
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| アジェンダ |
-Automotive SPICEの概要 ・Automotive SPICE誕生の経緯 ・Automotive SPICEの二次元モデルの詳細 -プロセス能力レベル1の解説(プロセス毎に繰り返し) ・プロセスの目的と期待される成果 ・プロセス資産(テンプレート、ガイドライン等)の解説 ・ナビゲーションビューに基づく基本プラクティスの解説 ・ナビゲーションビューに基づく作業成果物の解説 -プロセス能力レベル2の解説(代表的なプロセスのみ) ・ナビゲーションビューに基づく共通プラクティスの解説 -プロセス能力レベル3の解説(代表的なプロセスのみ) ・ナビゲーションビューに基づく共通プラクティスの解説 <対象プロセス> MAN.3 プロジェクト管理 ENG.4 ソフトウェア要件分析 ENG.5 ソフトウェア設計 ENG.6 ソフトウェア構築 ENG.7 ソフトウェア統合テスト ENG.8 ソフトウェアテスト SUP.1 品質保証 SUP.8 構成管理 SUP.9 問題解決管理 SUP.10 変更依頼管理 |
| 所要時間 | 6 時間 |
| 開講予定 |
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| 受講費用(税別) | 96,000円 |
| フライヤー |
プロセスFMEAトレーニング
| 概要 | 本トレーニングは、広く知られているプロセスFMEAをベースとしつつ、ソフトウェア開発プロセスのカイゼン活動向けに弊社がカスタマイズした手法(engg.PFMEA)に関する実践的なトレーニングです。 プロセス改善活動におけるSEPGとプロジェクトの架け橋となる手法であり、以下の成果を目的としています。 -SEPGは、プロジェクトに対して標準プロセス(OSSP)を適用しない場合のリスクが明文化できる -(OSSPが適用できない場合に)プロジェクトが提示した代替案に対するリスク分析が実施できる -OSSPに対するテーラリングが場当たり的ではなく、体系的なアプローチが可能となる ご相談ナビ:「プロセスのテーラリングがうまくいかないのでなんとかしたい」参照 |
| 対象 |
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アジェンダ |
-プロセスFMEAとは? ・FMEAの種類と用途 ・プロセスFMEAのメリット -プロセスFMEAの活用方法(DAMIC Cycle) ・D:プロセス方針の決定 ・A:プロセスFMEAに基づく分析 ・M:分析結果に基づく意思決定 ・I:決定内容の実行 ・C:情報蓄積&共有 -engg.PFMEAの活用方法 ・Automotive SPICEとの関係 ・機能安全との関係 ・組織標準プロセスとの関係 -演習 |
| 所要時間 | 6 時間 |
| 開講予定 |
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| 受講費用(税別) | 96,000円 |
| フライヤー | |
| テキスト |
プロセス改善マイスタートレーニング
| 概要 | ソフトウェア開発プロセスに対して、特定のSEPGメンバーの意欲に頼ることなく継続的な「カイゼン」活動を続けるためには何らかの仕組みが必要です。
本トレーニングでは、SEPGだけではなく開発現場を巻き込んだ本質的なカイゼン活動のために必要となる具体的な手法を紹介します。Automotive SPICEを題材として活用しますが、ISO/IEC 15504やCMMIといった様々なプロセスモデルにも同様に適用可能です。
<注記> 事前にプロセス習得トレーニング ~Automotive SPICE レベル1から3~に参加することをお勧めします。 |
| 対象 |
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| 所要時間 | 6 時間 |
| 開講予定 |
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| 受講費用(税別) | 96,000円 |


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