一般開催トレーニング
PUBLIC TRAINING
機能安全プロセストレーニング~ソフトウェア編~

ISO 26262 Part6で規定されているソフトウェア開発関連活動に対する概略や、活動実施のための手法、技法等を解説します。ISO 26262に適合したソフトウェアをどのように開発したらよいかを把握したい方に、最適な内容です。

  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2016年03月15日
    東京・恵比寿
    締 切
費用 35,000円(税別)/1名様

※3名様以上の一括お申し込みで、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に、下記のボリュームディスカウントが適用されます。5名様以上の場合はお問い合わせください。

102,000円(税別)/3名様、134,000円(税別)/4名様

トレーニング参加証書 以下の4種類のトレーニングを受講された方を対象として、「ISO 26262 機能安全エンジニア支援コース」の参加証書を発行しております。
1. 機能安全概論~ISO 26262 の全体像~
2. 機能安全プロセス
3. セーフティコンセプト
4. 設計技法
注意事項 ■受講票
開催の約4週間前までに、Eメールで送付します。
■ご請求書記載の発行日
ご請求書に記載される発行日はトレーニングの最終日付となっております。
ご希望の発行日がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。
■ご請求書記載の郵送日
ご請求書は開催日の約2~3週間前に送付致します。
ご希望の送付時期がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。
■お支払期日
お支払期日は「ご請求書記載の発行日」の翌月末となります。
銀行口座番号はご請求書に記載しています。
領収書は発行せず、銀行振込の記録を以って代えさせていただいております。
■複数名の一括お申し込み
ボリュームディスカウントをご希望の場合、ご請求書は代表者様へ1通のみ送付致します。
ご請求書の分割をご要望される場合、割引が適用されなくなりますのでご注意ください。
■お見積書
お見積書が必要な場合は、別途お知らせください。
■キャンセルポリシー
受講票メール送付後のキャンセルについては、大変申し訳ありませんが原則としてお断りしております。
大変お手数ですが、代理の方のご出席手配をお願いします。
その際には、代理の方が確定した段階にてご一報頂ければ幸いです。

トレーニングに関するよくある質問はFAQをご参照ください。 
アジェンダ(要旨のみ) -安全ライフサイクルの概要
-ソフトウェアエンジニアリング活動の概要
-ソフトウェア関連条項(ISO 26262 Part6)に対する詳細解説
-実装方法
-トレーサビリティ管理手法の解説
主な対象者 製品開発プロジェクトにおいてソフトウェア開発に携わるエンジニアの方々
受講条件 機能安全概論~ISO 26262 の全体像~』への参加
所要時間 1日(10:00-17:00、休憩時間を含む)
  • intacs 認定
    アセッサー育成支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    Automotive SPICE に基づくプロセス改善活動や、ISO 26262 対応の一環で安全文化の構築および定着化を推進する方が、業界標準となる知識の習得を目指すと共に、認定アセッサーとして社内外で活動するために有効なトレーニングコースです。
  • リードアセッサー
    育成支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    intacs 認定 Competent アセッサー(=リードアセッサー)になり、Automotive SPICE に基づいたアセスメントをリードできるようになりたいと考えている方に最適なトレーニングコースです。
  • Automotive
    SPICE 実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    開発プロジェクトを指揮するリーダーや、プロジェクトメンバーとしてシステム開発、ソフトウェア開発を担当される方に求められる様々な技術、管理手法、プロセスを体系的に習得することが可能なトレーニングコースです。
  • ISO 26262
    機能安全実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    車載ECUシステム開発(システム/ハードウェア/ソフトウェア)を担当するエンジニアが、これから ISO 26262 に対応した安全設計を実施して行くために必要な基礎知識の習得に有効なトレーニングコースです。
  • 品質マネジメントシステム
    実践支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    品質マネジメントシステムを管理されている方が、IATF16949の要求事項に関する基礎知識の習得に有効なトレーニングコースです。