HOME > 一般開催トレーニング > ISO 26262 機能安全実装支援コース

ISO 26262 機能安全実装支援コース

ISO 26262 機能安全実装支援コースの概要

車載ECUシステム開発(システム/ハードウェア/ソフトウェア)を担当するエンジニアが、これから ISO 26262 に対応した安全設計を実施して行くために必要な基礎知識の習得に有効です。

注:貴社へ出張してトレーニングを開催することも可能です。詳しくはこちらをご参照ください。

ISO 26262 機能安全実装支援コースの全体像

ISO 26262 機能安全実装支援コースの各開催

共同セミナー(無償)

ISO26262、Automotive SPICE導入支援分野において、SGSジャパン株式会社との業務提携を2017年2月1日より開始いたします。本セミナーでは、SGSジャパンと新たに始める新サービスのご紹介に加え、来年にリリースが予定されているISO 26262 2ndエディションに関する最新情報や、昨今話題になっている車載システム向けのアジャイル開発の動向、そして2017年2月にVDA-QMCからリリースされたばかりのAutomotive SPICEガイドラインの内容など、最新の情報をご紹介いたします。
開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2017年3月10日 愛知・名古屋 PDF
費用無料
詳細ページへ

機能安全概論トレーニング~ISO 26262 の全体像~

機能安全対応のために必要となる ISO 26262 に関する基礎知識を始めとして、「具体的にどの 章のどの部分の要求事項が自社に関係するのか」、「なぜそのような対応が必要になるのか」、また「どのような分析が必要になるのか」という点を理解していただけるように、ハザード分析の演習も含めて解説します。
開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2016年3月14日 東京・恵比寿 PDF
締  切 2016年2月8日 東京・恵比寿 PDF
費用35,000円(税別、1名様)
※3名様以上の同時参加の場合にはボリュームディスカウント
詳細ページへ

機能安全プロセストレーニング~ソフトウェア編~

ISO 26262 Part6で規定されているソフトウェア開発関連活動に対する概略や、活動実施のための手法、技法等を解説します。ISO 26262に適合したソフトウェアをどのように開発したらよいかを把握したい方に、最適な内容です。
開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2016年3月15日 東京・恵比寿 PDF
締  切 2016年2月9日 東京・恵比寿 PDF
費用35,000円(税別、1名様)
※3名様以上の同時参加の場合にはボリュームディスカウント
詳細ページへ

セーフティコンセプトトレーニング~ソフトウェア編~

安全な製品を開発するためには、どのように安全を確保するかということを明確にしなければなりません。「ものは壊れる」「人のミスによって不具合が混入する」ことを想定し、まず最初に明確なセーフティコンセプトとして対策を定義する必要があります。本トレーニングでは、ISO 26262 Part3、Part6 を中心として機能安全に関する活動を実行する際に基盤となる重要事項を解説します。
開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2016年3月28日 東京・恵比寿 PDF
締  切 2016年2月22日 東京・恵比寿 PDF
費用35,000円(税別、1名様)
※3名様以上の同時参加の場合にはボリュームディスカウント
詳細ページへ

設計技法トレーニング~ソフトウェア編~

ISO 26262では、製品開発に対する様々な技法/手法が、そのASILのレベルに応じて要求されてますが、本来の目的を達成するためには、開発対象のソフトウェアや上位システム、開発組織の特性に合わせた最適な技法、手法の適用が必要となります。そこで、ISO 26262 Part6で要求される技法/手法を体系的に解説します。
開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2016年3月29日 東京・恵比寿 PDF
締  切 2016年2月23日 東京・恵比寿 PDF
費用35,000円(税別、1名様)
※3名様以上の同時参加の場合にはボリュームディスカウント
詳細ページへ

ISO 26262 機能安全実践トレーニング【演習付き】 ~最適設計を実現する機能安全設計の考え方と実践方法~

ISO 26262に対応した電子回路設計を行うに当たって、「回路構成が複雑になってしまう。コストが高くなってしまう」という声をよく耳に
します。そのようなケースを確認すると、ベースモデルに対して安全機能を「後付け」したことで、回路全体を複雑化させてしまっている事例を多く見かけます。
本トレーニングでは、安全工学の基本原理に基づいてハードウェアアーキテクチャを再検討することで、機能性、安全性を損なうことなく、回路構成を単純化し、コストを低減させる方法をいくつかの実現例に基づいて解説いたします。
開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2016年7月1日 東京・恵比寿 PDF
費用35,000円(税別、1名様)
※3名様以上で一括お申し込みの場合はボリュームディスカウントがあります
詳細ページへ

一般開催トレーニング カテゴリ


To TOP