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セーフティコンセプトトレーニング~ソフトウェア編~

セーフティコンセプトトレーニング~ソフトウェア編~について

安全な製品を開発するためには、どのように安全を確保するかということを明確にしなければなりません。「ものは壊れる」「人のミスによって不具合が混入する」ことを想定し、まず最初に明確なセーフティコンセプトとして対策を定義する必要があります。本トレーニングでは、ISO 26262 Part3、Part6 を中心として機能安全に関する活動を実行する際に基盤となる重要事項を解説します。

PUBLIC TRAINING(一般開催トレーニング)の概要

開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2016年3月28日 東京・恵比寿 PDF
締  切 2016年2月22日 東京・恵比寿 PDF
費用35,000円(税別、1名様)
※3名様以上の同時参加の場合にはボリュームディスカウント
トレーニング参加証書以下の4種類のトレーニングを受講された方を対象として、「ISO 26262 機能安全エンジニア支援コース」の参加証書を発行しております。
1.機能安全概論~ISO 26262 の全体像~
2.機能安全プロセス
3.セーフティコンセプト
4.設計技法
注意事項■受講票
開催の約4週間前までに、Eメールで送付します。
■ご請求書とお支払期日
ご請求書は、開催日が近づいてきましたら郵送いたします(トレーニング最終日付で発行)。 尚、一括お申し込みの場合は、代表者様へのみ送付します。 お支払期日は、トレーニング最終日の翌月末となります(銀行口座番号はご請求書に記載しています)。
■お見積書
お見積書が必要な場合は、別途お知らせください。
■キャンセルポリシー
受講票メール送付後のキャンセルについては、大変申し訳ありませんが原則としてお断りしております。大変お手数ですが、代理の方のご出席手配をお願いします。 その際には、代理の方が確定した段階にてご一報頂ければ幸いです。

トレーニングの詳細

アジェンダ(要旨のみ)-ソフトウェアの安全分析(演習を含む)
-ソフトウェア安全要求仕様
-ソフトウェア安全妥当性確認
主な対象者製品開発プロジェクトにおいてソフトウェア開発に携わるエンジニアの方々
受講条件『機能安全概論~ISO 26262 の全体像~』への参加
所要時間1日(10:00-17:00、休憩時間を含む)

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