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機能安全概論トレーニング~ISO 26262 の全体像~

機能安全概論トレーニング~ISO 26262 の全体像~について

機能安全対応のために必要となる ISO 26262 に関する基礎知識を始めとして、「具体的にどの 章のどの部分の要求事項が自社に関係するのか」、「なぜそのような対応が必要になるのか」、また「どのような分析が必要になるのか」という点を理解していただけるように、ハザード分析の演習も含めて解説します。初めて「機能安全対応支援コース」を受講される前に、本トレーニングを受講されることをお勧めします。

開催の概要

開催日程&場所
受付状況 開催日時 場所 PDF
締  切 2016年3月14日 東京・恵比寿 PDF
締  切 2016年2月8日 東京・恵比寿 PDF
費用35,000円(税別、1名様)
※3名様以上の同時参加の場合にはボリュームディスカウント
トレーニング参加証書以下の4種類のトレーニングを受講された方を対象として、「ISO 26262 機能安全エンジニア支援コース」の参加証書を発行しております。
1.機能安全概論~ISO 26262 の全体像~
2.機能安全プロセス
3.セーフティコンセプト
4.設計技法
注意事項■受講票
開催の約4週間前までに、Eメールで送付します。
■ご請求書とお支払期日
ご請求書は、開催日が近づいてきましたら郵送いたします(トレーニング最終日付で発行)。 尚、一括お申し込みの場合は、代表者様へのみ送付します。 お支払期日は、トレーニング最終日の翌月末となります(銀行口座番号はご請求書に記載しています)。
■お見積書
お見積書が必要な場合は、別途お知らせください。
■キャンセルポリシー
受講票メール送付後のキャンセルについては、大変申し訳ありませんが原則としてお断りしております。大変お手数ですが、代理の方のご出席手配をお願いします。 その際には、代理の方が確定した段階にてご一報頂ければ幸いです。

開催の詳細

アジェンダ(要旨のみ)-安全に関する国際規格とISO 26262の位置付け
-安全の基本アプローチ(ハザード分析の演習を含む)
-ISO 26262の章構成と概要
-組織の安全管理方針基づく安全ライフサイクルとセーフティコンセプトの考え方
-機能安全対応のための段階的なアプローチ
主な対象者ISO 26262 に直接的または間接的に関与する方々
受講条件なし
所要時間1日(10:00-17:00、休憩時間を含む)
特記事項1.「ISO 26262 実践ガイドブック(入門編)」は上記費用には含まれておりません。

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