【アンコール開催】
自動車向け機能安全規格「ISO26262」対応に向けた
プロセス構築の勘所
~第1回 モデルベース開発に対応したリーンなプロセスの構築と実装~
<終了しました>
機能安全への取り組みをお考えの皆様
「規格対応プロセスは重すぎて非現実的..」と思っていませんか
「開発現場の特性に合わせたプロセス構築」と、「実になる実装」の両立は可能です。
それには、
- 組織の標準プロセスをいかに構築するか = 組織の戦略
- プロセスをいかに実装して動かしていくか = 現場の戦術
「でも、どうしたら..?」とお考えの方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。
プロセス構築と実装におけるポイントについて事例を説明しながら、本質的な課題解決のヒントと素材を
提供します。
本セミナーは、自動車向け機能安全規格「ISO26262」に対応したプロセス構築で豊富な経験と実績を
有しているビジネスキューブ・アンド・パートナーズ株式会社と、組込み開発現場視点から定着を前提に
プロセス導入&実装活動をしている横河ディジタルコンピュータ株式会社の協賛開催です。
特に参加をお勧めしたい方
- 機能安全推進に携われている方
- 現場で組込みソフト開発をされている方
- 開発現場のリーダ、統括リーダの方
- 組織を横断的に統括管理されている方
| アジェンダ |
1.リーンなプロセスフレームワーク構築方法のポイント 1.1. 一般的な「重い」組織標準プロセス(従来型) 1.2. ベースモデルからの派生展開を想定したフレームワークの重要性 2.プロセスフレームワーク実装のための勘所 2.1. プロジェクト横断的なマネジメントの仕組みの構築 2.2. 段階的なサンプル開発に対応した「Vサイクル」の構築 3.機能安全プロセス実装例 3.1. microEPSによる、実際の運用構築 ・プロジェクトのフレームワーク実装例 ・プロジェクト特性合わせた V字、WBSの実装例 ・モデルベース開発の実装例 ・プロジェクト横断的管理の運用実例 4.トレーサビリティ実装方法の紹介 4.1. 現状成果物を活かしたソフトウェア安全要求の追跡 4.2. 派生開発における効率的な影響度分析 |
| 開催日時 | 2011年6月3日(金)13:45~16:45 (13:30受付開始) |
| 会 場 |
TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター(カンファレンスルーム2B) アクセス⇒http://tkptokyo-cc.net/access.shtml |
| 定 員 | 60名(定員になり次第締め切りとさせていただきます) |
| 参加費 | 無料 (事前登録制) |
| お申し込み |
下記の「個人情報の取り扱いについて」にご同意いただた上で、
こちらのセミナー申し込みフォーム(終了しました)よりお申し込みください。 折り返し、受け付け状況をメールにてお知らせします。 |
| 個人情報の取り扱いについて |
お申し込みいただいたお客様は、「個人情報の取り扱いについて」にご同意いただいたものとさせていただきます。 1. 主催社(ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ及び横河ディジタルコンピュータ) は、申込者の氏名、所属団体名、部署、住所、電話番号および電子メールアドレ スなど、個人を識別出来る情報(以下「個人情報」)を次の目的でご提供いただき ます。 (目的) ・セミナー開催に関するご連絡をするため ・製品、サービス、業界、技術動向などのご案内 主催社では、ご提供いただきました個人情報を上記の目的のみに使用し、他の目 的には使用いたしません。 2. 主催社では、ご提供いただいた個人情報をプライバシーポリシーに従い、厳重に保 管管理いたします。 3. 上記使用目的に従った利用を行うにあたり、個人情報を適切に保護する業者および 弊社製品を取り扱う販売代理店に開示する場合がございますが、その場合でも個 人情報が適切に取り扱われるように厳重に留意しております。 ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ プライバシーポリシー 横河ディジタルコンピュータ プライバシーポリシー |
| ご注意 |
競合他社の方は参加をお断りさせていただきます。 あらかじめご了承ください。 |
| 主 催 |
ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ株式会社 横河ディジタルコンピュータ株式会社 |
| お問い合わせ先 |
ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ株式会社 ソフトウェアコンサルティング事業部 consulting@biz3.co.jp |
過去のイベント
- [名古屋]2011年2月10日(木): 自動車向け機能安全規格「ISO26262」対応に向けたプロセス構築の勘所
- [東京]2010年9月9日(木)[名古屋]2010年11月11日(木): 【特別企画】機能安全規格 ISO 26262 から見た AUTOSAR Release 4.0 とその実現 (テクマトリックス共同開催、テュフ ラインランド ジャパン共同講演)


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