一般開催トレーニング
PUBLIC TRAINING
Automotive SPICE 実装支援コースの概要

開発プロジェクトを指揮するリーダーや、プロジェクトメンバーとしてシステム開発、ソフトウェア開発を担当される方に求められる様々な技術、管理手法、プロセスを体系的に習得することが可能なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。

【新トレーニング】Automotive SPICE 3.1スキルアップトレーニング [中級レベル]
本トレーニングでは実際の開発現場でAutomotive SPICEを効果的に活用できるアプローチを解説し、演習をとおして身につけていきます。Automotive SPICEに関する知識がある程度お持ちで(例:Automotive SPICE 3.1 プロセス基礎トレーニングを受講済み、または同等の知識を有する方)、以下のようなことを考えている方を対象にしています。
・プロセスの解釈に関する知識を向上させたい(プロセス構築、改善の担当者など)
・顧客のアセスメントに対し、不安を感じている(プロジェクト関係者など)
・アセスメントや内部監査を自社で行えるようになりたい(品質保証担当者など)

本トレーニングでは、いくつかのプロセスに対してBPごとに詳細に解説をすることによって、各プラクティスにおける確認観点を理解していただきます。また、演習の中で作成したプロセスフローに対し、どのような観点でインタビューを実施するかについて自分の考えをまとめた後に、グループで議論して解釈をまとめることによって、多種多様な事例を習得することができます。

※このコースは、演習を中心とした中級レベルのトレーニングで、業務で使用できる成果物(プロセスフロー、質問観点、チェックリスト等)の作成の考え方を習得いただきます。
  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2020年01月13日〜01月14日
    東京・恵比寿
    お申し込み
費用
15万円(税別)/1名様、29万円(税別)/2名様

※3名様以上の場合はお問い合わせください。

※2名様以上のボリュームディスカウントは、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に適用されます。

詳細ページへ
Automotive SPICE 3.1 プロセス基礎トレーニング ~マネジメント向け導入~
本トレーニングは、Automotive SPICEが誕生した背景とこれまでの経緯をご紹介した上で、Automotive SPICEを活用したプロセス改善活動の考え方を詳細に解説いたします。継続的なプロセス改善を行うためには、以下のような組織としてのマネジメントが重要となります。
ステージ1:開発の基礎力強化(プロジェクト)
ステージ2:組織力&組織運営力強化(事業部)
ステージ3:企業競争力強化(全社)
本トレーニングでは、プロセス改善をプロジェクト管理層、上位管理層、経営層それぞれの立場から捉え、開発力の強化だけではなく、組織力、企業競争力を強化していくための段階的なアプローチを解説いたします。
 
※本トレーニングではオリジナルテキストを使用し、「Automotive SPICE 3.1 実践ガイドブック~概要~」の配布はありません。
 
※Automotive SPICE v3.1 公式日本語版(弊社が翻訳提供し、ドイツ自動車工業会<VDA-QMC>より発行)は、こちらからダウンロードできます。
※貴社にて研修・セミナーのプライベート開催をご希望の場合は、こちらもご参照ください。
  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2019年12月16日
    10:00-12:00
    東京・恵比寿
    お申し込み
費用
10,000円(税別)/1名様

※3名様以上の一括お申し込みで、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に、下記のボリュームディスカウントが適用されます。6名様以上の場合はお問い合わせください。

27,000円(税別)/3名様、34,000円(税別)/4名様、40,000円(税別)/5名様

詳細ページへ
Automotive SPICE 3.1 プロセス基礎トレーニング ~概要~
本トレーニングは、プロセス参照モデルとプロセスアセスメントモデルから構成されているAutomotive SPICE V3.1の基本構造を詳細に解説します。Automotive SPICEの各モデルと関連する国際規格の関係、Automotive SPICEのプロセス参照モデルに含まれるプロセスを解説した上で、プロセスアセスメントモデルに定義された能力レベルの概念と評定のための指標、さらに評定結果をプロセス改善に活用する方法を解説いたします。また、Automotive SPICE V3.0以降で導入されたプラグインコンセプトを始めとするAutomotive SPICEの主要コンセプトについても詳細に解説いたします。
 
※本トレーニングでは、テキストとして「Automotive SPICE 3.1 実践ガイドブック~概要~」を配布します。このガイドブックの費用は受講費用に含まれていますので、別途購入や当日の持参は不要です。
 
※Automotive SPICE 実装支援コースのトレーニング推奨受講順序(ロードマップ)は、こちらです。
※Automotive SPICE v3.1 公式日本語版(弊社が翻訳提供し、ドイツ自動車工業会<VDA-QMC>より発行)は、こちらからダウンロードできます。
※貴社にて研修・セミナーのプライベート開催をご希望の場合は、こちらもご参照ください。
  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2019年12月16日
    14:00-17:00
    東京(恵比寿または渋谷)
    お申し込み
費用
10,000円(税別)/1名様

※3名様以上の一括お申し込みで、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に、下記のボリュームディスカウントが適用されます。6名様以上の場合はお問い合わせください。

27,000円(税別)/3名様、34,000円(税別)/4名様、40,000円(税別)/5名様

詳細ページへ
Automotive SPICE 3.1 プロセス基礎トレーニング ~管理・支援~
本トレーニングは、VDAスコープのうち管理・支援系の6プロセスに焦点を当て、開発プロジェクトにおいて実施する活動、作成する作業成果物の勘所と、プロセス改善の基本的な考え方を習得いただくための内容となっております。対象の6プロセスに関する講師による詳細な解説に加え、演習として、開発プロジェクトに起こりがちな問題に対する改善方法を受講者の皆様と議論いたします。
演習の詳細はお申し込み後にお送りする受講票とともにご案内いたしますが、この機会に日頃お悩みになられている問題を持ち寄っていただきますと、より有意義な議論になるかと存じます。
 
※ 本トレーニングは、Automotive SPICE PAMに定義された基本プラクティス(BP)等、アセスメントを実施する上での必要な知識を習得するためのトレーニングではござません。PAMの詳細な解説を希望される場合は、リードアセッサー育成支援コースをご検討ください。
※本トレーニングは、~概要~トレーニングの内容を把握していることが、前提知識として必要となります。これからAutomotive SPICEに取り組まれる方やマネジメント層の方は、~概要~からご受講されることを推奨します。
※本トレーニングでは、テキストとして「Automotive SPICE 3.1 実践ガイドブック~管理支援~」を配布します。このガイドブックの費用は受講費用に含まれていますので、別途購入や当日の持参は不要です。
 
※Automotive SPICE 実装支援コースのトレーニング推奨受講順序(ロードマップ)は、こちらです。
※Automotive SPICE v3.1 公式日本語版(弊社が翻訳提供し、ドイツ自動車工業会<VDA-QMC>より発行)は、こちらからダウンロードできます。
※貴社にて研修・セミナーのプライベート開催をご希望の場合は、こちらもご参照ください。
  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2019年12月17日
    10:00-17:00(または09:45-16:45)
    東京(恵比寿または渋谷)
    お申し込み
費用
40,000円(税別)/1名様

※3名様以上の一括お申し込みで、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に、下記のボリュームディスカウントが適用されます。6名様以上の場合はお問い合わせください。

117,000円(税別)/3名様、154,000円(税別)/4名様、190,000円(税別)/5名様

※同一の週に実施される~管理・支援~、~ソフトウェアエンジニアリング~、~システムエンジニアリング~のうち、いずれか2つを受講される場合は5,000円/1名様、3つを受講される場合は10,000円/1名様を合計金額から値引きします。

詳細ページへ
Automotive SPICE 3.1 プロセス基礎トレーニング ~ソフトウェアエンジニアリング~
本トレーニングは、VDAスコープのうちソフトウェアエンジニアリング系の6プロセスに焦点を当て、開発プロジェクトにおいて実施する活動、作成する作業成果物の勘所と、プロセス改善の基本的な考え方を習得いただくための内容となっております。対象の6プロセスに関する講師による詳細な解説に加え、演習として、開発プロジェクトに起こりがちな問題に対する改善方法を受講者の皆様と議論いたします。
演習の詳細はお申し込み後にお送りする受講票とともにご案内いたしますが、この機会に日頃お悩みになられている問題を持ち寄っていただきますと、より有意義な議論になるかと存じます。
 
※ 本トレーニングは、Automotive SPICE PAMに定義された基本プラクティス(BP)等、アセスメントを実施する上での必要な知識を習得するためのトレーニングではござません。PAMの詳細な解説を希望される場合は、リードアセッサー育成支援コースをご検討ください。
※本トレーニングは、~概要~トレーニングの内容を把握していることが、前提知識として必要となります。これからAutomotive SPICEに取り組まれる方やマネジメント層の方は、~概要~からご受講されることを推奨します。
※本トレーニングでは、テキストとして「Automotive SPICE 3.1 実践ガイドブック~ソフトウェアエンジニアリング~」を配布します。このガイドブックの費用は受講費用に含まれていますので、別途購入や当日の持参は不要です。
 
※Automotive SPICE 実装支援コースのトレーニング推奨受講順序(ロードマップ)は、こちらです。
※Automotive SPICE v3.1 公式日本語版(弊社が翻訳提供し、ドイツ自動車工業会<VDA-QMC>より発行)は、こちらからダウンロードできます。
※貴社にて研修・セミナーのプライベート開催をご希望の場合は、こちらもご参照ください。
  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2019年12月18日
    10:00-17:00(または09:45-16:45)
    東京(恵比寿または渋谷)
    お申し込み
費用
40,000円(税別)/1名様

※3名様以上の一括お申し込みで、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に、下記のボリュームディスカウントが適用されます。6名様以上の場合はお問い合わせください。

117,000円(税別)/3名様、154,000円(税別)/4名様、190,000円(税別)/5名様

※同一の週に実施される~管理・支援~、~ソフトウェアエンジニアリング~、~システムエンジニアリング~のうち、いずれか2つを受講される場合は5,000円/1名様、3つを受講される場合は10,000円/1名様を合計金額から値引きします。

詳細ページへ
Automotive SPICE 3.1 プロセス基礎トレーニング ~システムエンジニアリング~
本トレーニングは、VDAスコープのうちシステムエンジニアリング系の5プロセスに焦点を当て、開発プロジェクトにおいて実施する活動、作成する作業成果物の勘所と、プロセス改善の基本的な考え方を習得いただくための内容となっております。対象の5プロセスに関する講師による詳細な解説に加え、演習として、開発プロジェクトに起こりがちな問題に対する改善方法を受講者の皆様と議論いたします。
演習の詳細はお申し込み後にお送りする受講票とともにご案内いたしますが、この機会に日頃お悩みになられている問題を持ち寄っていただきますと、より有意義な議論になるかと存じます。
 
※ 本トレーニングは、Automotive SPICE PAMに定義された基本プラクティス(BP)等、アセスメントを実施する上での必要な知識を習得するためのトレーニングではござません。PAMの詳細な解説を希望される場合は、リードアセッサー育成支援コースをご検討ください。
※本トレーニングは、~概要~トレーニングの内容を把握していることが、前提知識として必要となります。これからAutomotive SPICEに取り組まれる方やマネジメント層の方は、~概要~からご受講されることを推奨します。
※本トレーニングでは、テキストとして「Automotive SPICE 3.1 実践ガイドブック~システムエンジニアリング~」を配布します。このガイドブックの費用は受講費用に含まれていますので、別途購入や当日の持参は不要です。
 
※Automotive SPICE 実装支援コースのトレーニング推奨受講順序(ロードマップ)は、こちらです。
※Automotive SPICE v3.1 公式日本語版(弊社が翻訳提供し、ドイツ自動車工業会<VDA-QMC>より発行)は、こちらからダウンロードできます。
※貴社にて研修・セミナーのプライベート開催をご希望の場合は、こちらもご参照ください。
  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2019年12月19日
    09:45-16:45
    東京・恵比寿
    お申し込み
費用
40,000円(税別)/1名様

※3名様以上の一括お申し込みで、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に、下記のボリュームディスカウントが適用されます。6名様以上の場合はお問い合わせください。

117,000円(税別)/3名様、154,000円(税別)/4名様、190,000円(税別)/5名様

※同一の週に実施される~管理・支援~、~ソフトウェアエンジニアリング~、~システムエンジニアリング~のうち、いずれか2つを受講される場合は5,000円/1名様、3つを受講される場合は10,000円/1名様を合計金額から値引きします。

詳細ページへ
  • intacs 認定
    アセッサー育成支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    Automotive SPICE に基づくプロセス改善活動や、ISO 26262 対応の一環で安全文化の構築および定着化を推進する方が、業界標準となる知識の習得を目指すと共に、認定アセッサーとして社内外で活動するために有効なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • リードアセッサー
    育成支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    リードアセッサー(intacs 認定 Competent アセッサー、内部監査員)になり、Automotive SPICE に基づいたアセスメントや社内監査をリードできるようになりたいと考えている方に最適なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • Automotive
    SPICE 実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    開発プロジェクトを指揮するリーダーや、プロジェクトメンバーとしてシステム開発、ソフトウェア開発を担当される方に求められる様々な技術、管理手法、プロセスを体系的に習得することが可能なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • ISO 26262
    機能安全実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    車載ECUシステム開発(システム/ハードウェア/ソフトウェア)を担当するエンジニアが、これから ISO 26262 に対応した安全設計を実施して行くために必要な基礎知識の習得に有効なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • DO-178C(航空分野向け)
    実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    DO-178Cへの準拠が要求されるソフトウェア製品開発プロジェクトを指揮するリーダーやプロセス改善メンバーが、新規にプロセス構築するため、または、既存プロセスをDO-178Cの目的を満たすように適合させるためのアプローチを習得することが可能なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • 品質マネジメントシステム
    実践支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    品質マネジメントシステムを管理されている方が、IATF16949の要求事項に関する基礎知識の習得に有効なトレーニングコースです。