出版物のご紹介

PUBLICATION

【印刷製本版】ISO 26262 2nd
実践ガイドブック 3種セット~システムエンジニアリング・ハードウエアエンジニアリング・
ソフトウエアエンジニアリング~

こちらは、印刷製本版のご注文ページです。

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ISO 26262 2nd 実践ガイドブック [システムエンジニアリング]、[ハードウエアエンジニアリング]、[ソフトウエアエンジニアリング] 3冊のセット販売です。

[システムエンジニアリング]
本書は、「ISO 26262 2nd実践ガイドブック 入門編」で解説した「安全設計」と「プロセスアプローチ」の視点で、安全ライフサイクルにおけるシステムエンジニアリングの各活動の流れと安全設計を含む活動内容を具体的な事例を用いて分かりやすく解説しています。本書の解説範囲は、機能安全規格シリーズのパート3とパート4に該当します。
これから機能安全製品開発に取り組む方、機能安全の実践経験が浅い方、既存の安全設計方法を見直したい方が、安全ライフサイクルの中で、システムエンジニアリングを効果的に実践できるようになるための最適な一冊となっております。

[ハードウエアエンジニアリング]
本書は、「ISO 26262 2nd実践ガイドブック 入門編」で解説した「安全設計」と「プロセスアプローチ」の視点で、安全ライフサイクルにおけるハードウェアエンジニアリングの各活動の流れと内容をシステム編で取り上げた事例を用いて分かりやすく解説しています。本書の解説範囲は、機能安全規格シリーズのパート5に該当します。
これから機能安全製品開発に取り組む方、機能安全の実践経験が浅い方が、安全ライフサイクルの中で、ハードウェアエンジニアリングを効果的に実践できるようになるための最適な一冊となっております。

[ソフトウエアエンジニアリング]
本書は、「ISO 26262 2nd実践ガイドブック 入門編」で解説した「安全設計」と「プロセスアプローチ」の視点で、安全ライフサイクルにおけるソフトウェアエンジニアリングの各活動の流れと内容を具体的な事例を用いて分かりやすく解説しています。本書の解説範囲は、機能安全規格シリーズのパート6に該当します。
これから機能安全製品開発に取り組む方、機能安全の実践経験が浅い方が、安全ライフサイクルの中で、ソフトウェアエンジニアリングを効果的に実践できるようになるための最適な一冊となっております。

ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ著
  • 発行元日経BP
  • 発行日 2021年08月25日
  • 定価20,000円(税別)
【注意事項】
・本ガイドブックは、印刷製本版での販売となります。
・ガイドブック印刷製本版には別途送料がかかります。
  1セット(3分冊で構成): 650円 (税別)、2セット(6分冊で構成):1,100円 (税別)
 *ISO 26262 2nd実践ガイドブックシリーズとAutomotive SPICE 4.0実践ガイドブックシリーズでは、同時にご注文いただいた場合であっても送料はそれぞれ別計算となります。

■納品までの日数について
こちらのご注文のみ3月18日より販売開始の為発送は18日以降となりますのでご了承ください。
通常ですと(3月18日以降にご注文の場合)5-7営業日程度かかります。
荷物の紛失を防ぐために、ゴールデンウィーク、夏季休業、年末年始期間は発送を避けております。
発送停止期間はホームページのトピックス一覧をご参照ください。

■ご請求書について
ご請求書(兼納品書)には、ご購入されたガイドブックの明細を記載しております。
(ご請求書(兼納品書)のみの発行とさせていただいております。)

ご請求書原本が必要な場合、送付ガイドブックに同封させていただきますのでご連絡ください。
また、ガイドブック送付先とは異なる住所へのご請求書原本の送付は致しかねますことをご了承ください。

お支払期日は「ご請求書記載の発行日」の翌月末となります。
銀行口座番号はご請求書に記載しています。
領収書は発行せず、銀行振込の記録を以って代えさせていただいております。
目次のご紹介

 

【システムエンジニアリング】
第1章 安全ライフサイクルにおけるシステムエンジニアリング
1.1 システムエンジニアリングの役割
1.2 安全ライフサイクルにおけるシステムエンジニアリング

 

第2章 アイテム定義
2.1 アイテム定義の概要
2.2 アイテム定義の詳細解説

 

第3章 ハザード分析とリスクアセスメント
3.1 ハザード分析とリスクアセスメント 概要
3.2 ハザード分析とリスクアセスメント 詳細解説

 

第4章 機能安全コンセプト
4.1 機能安全コンセプトの概要
4.2 機能安全コンセプトの詳細解説

 

第5章 技術安全コンセプト
5.1 技術安全コンセプトの概要
5.2 技術安全コンセプトの詳細解説

 

第6章 システム・アイテム統合とテスト
6.1 システム・アイテム統合とテストの概要
6.2 システム・アイテム統合とテストの詳細解説

 

第7章 安全妥当性確認
7.1 安全妥当性確認の概要
7.2 安全妥当性確認の詳細解説

 

第8章 【共通エンジニアリング】安全要件管理
8.1 安全要件定義
8.2 安全要件の管理

 

第9章 【共通エンジニアリング】安全分析
9.1 安全分析
9.2 従属故障分析

 

第10章 【共通エンジニアリング】ASIL依存のエンジニアリング
10.1 ASILデコンポジション
10.2 異なるASILエレメントの共存

 

第11章 【共通エンジニアリング】既存エレメントの利用
11.1 既存エレメントの再利用
11.2 影響分析
11.3 安全関連系へのCOTS利用
11.4 安全関連系へのSEooC利用

 

 

【ハードウエアエンジニアリング】
第1章 安全ライフサイクルにおけるハードウエアエンジニアリング
1.1 ハードウエアエンジニアリングの役割
1.2 安全ライフサイクルにおけるハードウエアエンジニアリング

 

第2章 ハードウエア安全要求の仕様化
2.1 ハードウエア安全要求の仕様化の概要
2.2 ハードウエア安全要求の仕様化の詳細解説

 

第3章 ハードウエア設計
3.1 ハードウエア設計
3.2 ハードウエア設計の詳細解説

 

第4章 ハードウエアアーキテクチャ設計の評価
4.1 ハードウエアアーキテクチャメトリック評価の概要
4.2 ハードウエアアーキテクチャメトリック評価の詳細解説

 

第5章 ランダムハードウエア故障による安全目標侵害の評価
5.1 ランダムハードウエア故障による安全目標侵害評価の概要
5.2 ランダムハードウエア故障による安全目標侵害評価の詳細解説

 

第6章 ハードウエア統合と統合テスト
6.1 ハードウエア統合と統合テストの概要
6.2 ハードウエア統合と統合テストの詳細解説

 

第7章 【共通エンジニアリング】安全要件管理
7.1 安全要件定義
7.2 安全要件の管理

 

第8章 【共通エンジニアリング】安全分析
8.1 安全分析
8.2 従属故障分析

 

第9章 【共通エンジニアリング】ASIL依存のエンジニアリング
9.1 ASILデコンポジション
9.2 異なるASILエレメントの共存

 

第10章 【共通エンジニアリング】既存エレメントの利用
10.1 既存エレメントの再利用
10.2 影響分析
10.3 安全関連系へのCOTS利用
10.4 安全関連系へのSEooC利用

 

 

【ソフトウエアエンジニアリング】
第1章 安全ライフサイクルにおけるソフトウエアエンジニアリング
1.1 ソフトウエアエンジニアリングの役割
1.2 安全ライフサイクルにおけるソフトウエアエンジニアリング

 

第2章 ソフトウエア安全要求の仕様化
2.1 ソフトウエア安全要求の仕様化の概要
2.2 ソフトウエア安全要求の仕様化の詳細解説

 

第3章 ソフトウエアアーキテクチャ設計
3.1 ソフトウエアアーキテクチャ設計の概要
3.2 ソフトウエアアーキテクチャ設計の詳細解説

 

第4章 ソフトウエアユニット設計及び実装
4.1 ソフトウエアユニット設計及び実装の概要
4.2 ソフトウエアユニット設計及び実装の詳細解説

 

第5章 ソフトウエアユニット検証
5.1 ソフトウエアユニット検証の概要
5.2 ソフトウエアユニット検証の詳細解説

 

第6章 ソフトウエア統合及び検証
6.1 ソフトウエア統合及び検証の概要
6.2 ソフトウエア統合及び検証の詳細解説

 

第7章 組込みソフトウエアのテスト
7.1 組込みソフトウエアのテストの概要
7.2 組込みソフトウエアのテストの詳細解説

 

第8章 【共通エンジニアリング】安全要件管理
8.1 安全要件定義
8.2 安全要件の管理

 

第9章 【共通エンジニアリング】安全分析
9.1 安全分析
9.2 従属故障分析

 

第10章 【共通エンジニアリング】ASIL依存のエンジニアリング
10.1 ASILデコンポジション
10.2 異なるASILエレメントの共存

 

第11章 【共通エンジニアリング】既存エレメントの利用
11.1 既存エレメントの再利用
11.2 影響分析
11.3 安全関連系へのCOTS利用
11.4 安全関連系へのSEooC利用

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