一般開催トレーニング
PUBLIC TRAINING
intacs 認定 VDA Automotive SPICE ガイドライン概論トレーニング


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新型肺炎感染予防対応の一環として、2020年9月開催トレーニングはオンライン開催となります。
 
<オンライン開催について>
グループディスカッションを含め、講義内容は会場来場受講と同じ構成です。
演習時は、参加者を複数グループに分けて、それぞれのオンライン会議室に入室していただいて、各グループで議論していただきます。
本トレーニング認定機関であるintacsのトレーニング開催要求事項に基づいて、オンライン開催を実施します。
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VDA 発行の Automotive SPICE Guidelines(通称:Blue-Goldブック)の内容に基づき、ルールおよび推奨事項の適用方法や、アセスメントを実施する上での新たな考慮点について体系的に解説します。本トレーニングは、intacs 認定 Automotive SPICE Competent アセッサー、Principal アセッサーの新規登録および資格更新を行う上でご受講が必須の intacs 公式トレーニングとなりますが、Provisional アセッサーの資格保有者およびアセッサー資格を保有されていない方々にもご受講いただくことが可能となっております。
※intacs 認定アセッサー育成支援コースのトレーニング推奨受講順序(ロードマップ)は、こちらです。

  • 受付状況
    期 間
    時 間
    場 所
    お申し込み
  • 2020年09月03日〜09月04日
    オンライン受講
    遠隔地
    お申し込み
費用 【オンライン受講・会場来場受講共通】

15万円(税別)/1名様、29万円(税別)/2名様

※3名様以上の場合はお問い合わせください。

※2名様以上のボリュームディスカウントは、ご請求書を代表者様宛に1通発行する場合に適用されます。

※上記費用には、本トレーニングで使用する『VDA Automotive SPICE ガイドライン』が含まれておりませんので、お申込み者各自でご用意いただけますようお願い申し上げます。

注意事項 1. 講義は日本語(通訳なし)で実施し、教材も日本語です
2. 開催予定日の1ヶ月前の段階で、参加人数が規定の6名に達しない場合、開催が中止(延期)となる場合があります。
3. 試験はありません。

【オンライン受講時の注意事項】
■VDA Automotive SPICE ガイドライン
著作権の都合上、このガイドラインは無償提供できないため、ご参加者各自でご用意いただけますようお願い申し上げます。講義の中では、日本語翻訳版を使用して進めていきますが、日頃から英語版をご利用されている場合は、日本語翻訳版がなくても問題ございません。英語版または日本語翻訳版のどちらかのご用意で十分です。ご購入が必要な場合は、以下へアクセスください。

日本語翻訳版購入先
VDA Automotive SPICE ガイドライン(13,000円+税 初版 2017年9月)
https://www.chusanren.or.jp/vda/01.html

英語版購入先
Automotive SPICE Guidelines_1st Edition 2017(50.00Euro、Prices excl. VAT and shipping )
https://webshop.vda.de/qmc/en/automotive-spice-guidelines_1stedit2017

■提供システム:Zoom
※PCからのVoIP通話です。
※ご受講者の演習作業結果を画面共有いただく場合があります。
※音声・画像の品質悪化を防ぐために、安定した通信回線をご利用ください。推奨環境は以下の通りです。
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-System-Requirements-for-PC-Mac-and-Linux
ご使用のPCにてZoomを使用できるかどうか、事前に以下のサイトへアクセスしてご確認ください。弊社と直接、接続テストの実施をご希望の場合は、ご連絡ください。
https://zoom.us/test
※お申込みいただいた方以外の聴講は、ご遠慮ください。
※講義内容の録音は固く禁じます。
※当日の不参加や、オンラインでの受講の際に音声・画像表示のトラブルが発生した場合でも、返金や別日程への再度のご参加はお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

【オンライン受講・会場来場受講共通】
■お申し込み
お申し込みの際にご記入いただく住所欄には、ご自宅住所ではなく、勤務先住所をご記入ください。
※オンライン受講時に、テキストを勤務先住所ではなくご自宅住所へ送付をご希望される場合は、備考欄に送付先住所をご記入ください。

■受講票
開催の約4週間前までに、Eメールで送付します。
それ以降にお申込みの際はお申込み受理後に、Eメールで送付します。

■テキスト送付(オンライン受講のみ対象)
開催の5日前までにお申込み時に記載された住所へ発送します。
万が一、5日前までに届かない場合はご連絡ください。
※会場来場受講の場合は、ご受講当日に会場でお渡しします。

■ご請求書記載の発行日
ご請求書に記載される発行日はトレーニングの最終日付となっております。
ご希望の発行日がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。

■ご請求書の送付日
ご請求書はPDFにて、開催日の約2~3週間前にEメールで送付します。
ご請求書の原本の郵送が必要な場合や、ご希望の送付時期がございましたらご連絡ください。

■お支払期日
お支払期日は「ご請求書記載の発行日」の翌月末となります。
銀行口座番号はご請求書に記載しています。
領収書は発行せず、銀行振込の記録を以って代えさせていただいております。

■複数名の一括お申し込み
ボリュームディスカウントをご希望の場合、ご請求書は代表者様へ1通のみ送付致します。
ご請求書の分割をご要望される場合、割引が適用されなくなりますのでご注意ください。

■お見積書
お見積書が必要な場合は、別途お知らせください。

■キャンセルポリシー
受講票メール送付後のキャンセルについては、大変申し訳ありませんが原則としてお断りしております。
大変お手数ですが、代理の方のご出席手配をお願いします。
その際には、代理の方が確定した段階にてご一報頂ければ幸いです。

トレーニングに関するよくある質問はFAQをご参照ください。 
アジェンダ(要旨のみ) -評定のルール&推奨事項における目的と構成
-VDAスコープのプロセスに対する評定のルール&推奨事項
-アセスメント範囲
-固有の環境に対する評定のルール&推奨事項
-プロセス属性の評定に対する集計
-基本プラクティスの固有の用語に対する評定のルール&推奨事項
-能力レベル2 & 3に対する評定のルール&推奨事項
主な対象者 ・intacs 認定 Automotive SPICE Principal アセッサー
・intacs 認定 Automotive SPICE Competent アセッサー
・intacs 認定 Automotive SPICE Provisional アセッサー
・Automotive SPICE 内部アセッサートレーニング受講者
受講条件 ・Automotive SPICE PAM の基本的な知識を有していること
・Automotive SPICE に基づくアセスメント手法の基本的な知識を有していること
所要時間 2日間
(初日9:30~18:00、2日目9:00~17:30、休憩時間含む)
認定証 Competent アセッサー以上の新規登録・資格更新の申請時に必要となる受講認定証を発行します。
  • intacs 認定
    アセッサー育成支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    Automotive SPICE に基づくプロセス改善活動や、ISO 26262 対応の一環で安全文化の構築および定着化を推進する方が、業界標準となる知識の習得を目指すと共に、認定アセッサーとして社内外で活動するために有効なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • リードアセッサー
    育成支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    リードアセッサー(intacs 認定 Competent アセッサー、内部監査員)になり、Automotive SPICE に基づいたアセスメントや社内監査をリードできるようになりたいと考えている方に最適なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • Automotive
    SPICE 実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    開発プロジェクトを指揮するリーダーや、プロジェクトメンバーとしてシステム開発、ソフトウェア開発を担当される方に求められる様々な技術、管理手法、プロセスを体系的に習得することが可能なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • ISO 26262
    機能安全実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    車載ECUシステム開発(システム/ハードウェア/ソフトウェア)を担当するエンジニアが、これから ISO 26262 に対応した安全設計を実施して行くために必要な基礎知識の習得に有効なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • DO-178C(航空分野向け)
    実装支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    DO-178Cへの準拠が要求されるソフトウェア製品開発プロジェクトを指揮するリーダーやプロセス改善メンバーが、新規にプロセス構築するため、または、既存プロセスをDO-178Cの目的を満たすように適合させるためのアプローチを習得することが可能なトレーニングコースです。貴社にてプライベート開催も実施可能です。
  • 品質マネジメントシステム
    実践支援コース
    開催要綱&日程はこちら
    品質マネジメントシステムを管理されている方が、IATF16949の要求事項に関する基礎知識の習得に有効なトレーニングコースです。